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食べるものがそのまま薬となる=「薬食同源」の言葉通り、
体によい食材を時期、相性にこだわって摂取されてきた韓国伝統の飲食。
当社ではその考えのもと、韓国伝統の味を継承しながら
日本でも馴染みやすいように、
外食という場でこれからもご提案していきたいと思います。
美味しく、体によく、楽しい食に出会う喜びを
「ぱんが」でぜひ味わいください。
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食の安全と舌の満足。
ぱんがはそのどちらにも妥協はいたしません。
「安心して、美味しいお肉を心置きなく、
お客様に食べて頂きたい」
そんな思いで追求した結果、
ぱんがはやっと辿り着きました。
牛肉は「鹿児島産黒毛和牛」、
豚肉は「沖縄産寿豚」「群馬産とんとこ豚」、
どちらも生産数量の限られた上質なお肉です。
料理長の確かな目を通ったものしか、
お客様には決して提供いたしません。
ぜひ、お客様ご自身の舌でそのこだわりを実感して下さい。
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韓国・朝鮮を代表する飲食文化として挙げられるものに
大きく3つの形態があります。
王室の「宮廷飲食文化」、仏教の「寺院飲食文化」、
そして貴族階級の「班家(ぱんが)飲食文化」です。
それらの中で貴族階級【両班(やんばん)】が食した
「班家(ぱんが)飲食」は、各地方を代表する名門両班家の味を
先祖代々、長男の嫁から長男の嫁へ継ぎ、伝承されてきた
伝統と格式高い高級料理とされます。
【班家(ぱんが)】とは貴族階級【両班(やんばん)】の
家系のことで、【両班家(やんばんが)】ともいいます。
今では世界で食されているキムチも、朝鮮半島の各地方に【両班(やんばん)】の
当主の名を冠したキムチが伝承されており、それらのキムチを【両班(やんばん)キムチ】と
称するほど、漬ける時期、ヤンニョン、食材の持つ特質を考慮し、相性にこだわりました。
そういった各名門両班家の味は
家柄を象徴するものでもあったのです。
私たちは【両班(やんばん)】という貴族階級の持つ
そのこだわりの精神を伝承し、お客様にご提供する料理の手本と
することを『ぱんが』の名のもとに志します。
お客様が『ぱんが』でお過ごしになるお時間が
素敵な思い出となることが私たちの切なる願いです。
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同じメニューでも素敵な空間なら、さらに美味しくいただけるように感ずるものがあるでしょう。
そういう考えの元、ぱんがのもてなしは空間作りにもとことんこだわりました。
自然素材をふんだんに取り入れて作り上げたお店は「木」と「土」をテーマにしており、
広々とした間切りでゆったりとくつろげられる「都会の中の隠れ家」を目指しております。
ここでは店舗づくりで使われたエコロジー素材をいくつかご紹介いたします。



●化学成分がまったく使われていない韓紙の壁紙
化学成分がまったく使われていない韓国の伝統紙にコーヒーで茶色を染め付けた韓紙で
壁をあしらっています。近づくと微かにコーヒーの香りが…!?
●照明や絵画、パーティション
全て特注による製作もので、どれも天然素材を取り入れて、
見た目だけではなく環境にも配慮したものです。
●李朝のオブジェ
アンティーク家具、陶磁器、籠等はさりげなく置かれていて懐かしい香りを蘇らせてくれます。

●人や環境にやさしい自然素材【トファ】
壁面に多く使われているセラミックアート土花(トファ)は、
韓国の伝統的な焼き物、粉清沙器(プンチョンサギ)の技法を
現代風にアレンジした焼き物です。
黄土(ファント)の質感を出すために、
釉薬はほとんど使わずに焼成しており、
吸収性に優れて湿気やにおいを和らげてくれます。
またセラミック本来の特徴である遠赤外線放射も
楽しい食卓をやさしく包まれてくれるでしょう。
【焼肉 ぱんが 新宿店】




【焼肉 ぱんが 佐竹店(御徒町)】




焼肉 ぱんが
新宿店
東京都新宿区
若松町28-3 B1
03-3204-3729
焼肉 ぱんが
佐竹店(御徒町)
東京都台東区
台東3-27-9
03-3839-8929
韓味茶寮 ぱんが
有楽町店
東京都千代田区
有楽町1-11-1
読売会館7F
03-5218-5060
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大好評開催中!
焼肉食べ放題!!オーダービュッフェ
2,800円(税込2,940円)
※佐竹店・新宿店のみ

黒毛和牛
特選一頭盛り
8,500円
(税込8,925円)

和牛お試し盛り
3,980円
(税込4,179円)










